コール・キャピタル・マーケッツ(KCM)がライオンズクラブと提携し、オーストラリア美術支援

地元の中国人セレブリティやアーティスト、そして様々な美術出版社が招待されました。KCMはイベント共同キュレーターを務め、展覧会の全収益をオーストラリアのメルボルン・ライオンズクラブ・インターナショナルに寄付しました。
Kohle Capital Marketsのイベント参加は、企業の社会的責任(CSR)の一環であり、FXおよびCFDブローカーが社会に良い影響を与えるというコミットメントを示しています。KCMは、企業が長期的に成功するには社会に還元することでのみであると強く信じています。

2016年の設立以来、KCMは機関投資家および個人顧客にサービスを提供する信頼できるブローカーとしての地位を確立しています。当初は機関投資家のみを対象にサービスを提供していましたが、その後小売顧客にもサービスを拡大しています。

KCMとメルボルン・オーストラリアのライオンズクラブインターナショナルとのパートナーシップは、両組織が社会に良い影響を与える共通の価値観に基づいていました。両組織は今後もさらなるチャリティイベントで提携していきます。




